神を信じる

信仰がなければ、神に喜ばれることはできません。神に近づく者は、神がおられることと、神がご自分を求める者には報いてくださる方であることを、信じなければならないのです。(へブル人への手紙 11:6)

神を信じることは私たちに大きな報いをもたらす。私たちに神を信じる信仰があると、私たちは神に喜ばれる。神を信じるとは、神に信頼することであり、神はご自身を信頼する者を喜ばれる。神というのは、信じてもらう存在であり、神は生きて働いておられることを私たちに表したいと思っている。

神に近づく者は、神がおられることと、神がご自分を求める者には報いてくださる方であることを信じなければならないと聖書にある通りである。

私たちは神に近づいているだろうか?神がおられることを信じ、ご自分を求める者には報いてくださる方であることを信じていきたい。これぞ神に近づくということではないか!

神を信じて神に近づいていきたい。

愛する天のお父様、あなたに近づきます。あなたを信じます。主イエスキリストの御名によって、アーメン。