神の恵みにとどまる
「二人が会堂を出るとき、人々は、次の安息日にも同じことについて話してくれるように頼んだ。会堂の集会が終わってからも、多くのユダヤ人と神を敬う改宗者たちがパウロとバルナバについて来たので、二人は彼らと語り合い、神の恵みにとどまるように説得した。(使徒の働き 13:42-43)
私たちは人々に語る時、神の恵みを語ることが大切だ。神は正しい方であるが、恵み深く、私たちを呪いではなく、祝福で満たそうとしてくださる。
私たちが神の恵みにとどまることが大切であり、人々にも神の恵みをにとどまるように伝えていきたい。
愛する天のお父様、あなたの恵みを感謝します。私たちに希望はあなたの救いにあります。主イエスキリストの御名によって、アーメン。
