主を喜び楽しめ
「ハレルヤ。新しい歌を主に歌え。敬虔な者たちの集まりで主への賛美を。イスラエルは自らの造り主にあって喜べ。シオンの子らは 自らの王にあって楽しめ。踊りをもって 主の御名をほめたたえよ。タンバリンと竪琴に合わせて主にほめ歌を歌え。」(詩篇 149:1-3)
私たちは敬虔な者たちの集まりで主への賛美、新しい歌を歌うことができる。私たちは伝統的に歌い続けている賛美に馴染みがあるので、懐かしさもあって好むところがある。ただ新しい賛美も素晴らしい賛美がたくさんあり好きである。主の素晴らしさを証する賛美が世の中にどんどん出てきて欲しいと思う。主は今も生きておられ、聖霊が今日も働いておられる。
神は私たちの造り主であり、私たちの王である。私たちを造り、そして新しく造り変え、私たちを愛し、統べ治めてくださる。
神は遠い方ではなく近い方である。私たちを友と呼び、私たちを助け、慰め、守り、導いてくださる。私たちは踊りやタンバリンと竪琴などの楽器を用いて喜び楽しみながら主をほめたたえることができる。節度を持って、主を喜び楽しみたい。
愛する天のお父様、あなたを賛美します。あなたの救いをありがとうございます。あなたに従います。主イエスキリストの御名によって、アーメン。
